荒井由実1970年代名曲のコード譜へリンクを張るだけの記事

個人的に荒井由実(松任谷由実)の”鬱曲”と勝手に名付けた名曲集の、コード譜へのリンクを張るだけの記事。

リンクは「白い朝まで」を除きU-FLETへのリンク。

「白い朝まで」のみ「ユーミンコード進行bot」(Twitter)さんへのリンク。


「ひこうき雲」(『ひこうき雲』1.)

「空と海の輝きに向けて」(『ひこうき雲』4.)

「ベルベット・イースター」(『ひこうき雲』6.)

「雨の街を」(『ひこうき雲』8.)

「そのまま」(『ひこうき雲』10.)

「生まれた街で」(『MISSLIM』1.)

「瞳を閉じて」(『MISSLIM』2.)

「海を見ていた午後」(『MISSLIM』4.)

「魔法の鏡」(『MISSLIM』7.)

「たぶんあなたはむかえに来ない」(『MISSLIM』8.)

「私のフランソワーズ」(『MISSLIM』9.)

「旅立つ秋」(『MISSLIM』10.)

「航海日誌」(『COBALT HOUR』6.)

「朝陽の中で微笑んで」(『14番目の月』4.)

「何もなかったように」(『14番目の月』6.)

「晩夏(ひとりの季節)」(『14番目の月』10.)

「9月には帰らない」(『紅雀』1.)

「白い朝まで」(『紅雀』8.)

接触確認アプリはそもそも役に立たない:その1

※以下、IT業界用語はできるだけ避ける。 政府が2020年6月に導入するらしい接触確認アプリの仕様書を読んで、いちばん危ないんじゃないのと思う点があった。(仕様書はこちら) 「処理番号」だ。 仕様書のp.13に、検査で陽性になった場合の処理の流れが書かれている。p.5のデータの流れと合わせると分かりやすい。 検査で陽性になった人に、保健所が「感染者システム」で処理番号を発行し、陽性者に通知、陽性者は自分のスマホから接触確認アプリに入力することになっている。 入力された処理番号はいったん「通知サーバー」に送信され、そこから感染者システムに送信、感染者システムが正規の処理番号であることを確認する。 続きを読む 接触確認アプリはそもそも役に立たない:その1

カテゴリー: IT