転職メルマガにドリアン助川

■毎日キャリアナビという転職サイトから毎週メールマガジンが届くのだが、「明川哲也の俺が聞いちゃる」というコーナーがある。転職サイトによくありがちな実践的な転職相談というよりは、毎回ほとんど人生相談みたいな内容で読むに値しないとやりすごしていた。 ところが先日、ヒマをもてあましてこの相談コーナーをよくよく読んでみると、回答者である「明川哲也」という人物が、元「叫ぶ詩人の会」のドリアン助川であることに気づいて驚いた。僕がまだ名古屋で某大手電機メーカの経理部にいたころ、よく聴いていた深夜AMラジオ番組『ドリアン助川の正義のラジオ!ジャンベルジャン!』のパーソナリティーだったあのドリアン助川ではないか 続きを読む 転職メルマガにドリアン助川

ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴(2001/05/23)『OH LA!』誌の記事

■(ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴つづき) 参照元:Le site de référence sur NATASHA ST-PIER ―2001/05/23 ナターシャ・サン=ピエール(Natasha St-Pier)関連記事。 今週の『OH LA!』掲載のナターシャに関する記事 「ナターシャ・サン=ピエール、フランス語圏の新チャンピオン 『私の大好きなセリーヌ・ディオンと比べてもらえるのはうれしいけれど、彼女の単なるコピーだと思われたくはない』 彼女の輝く青い瞳、フレッシュで澄み切った声、第46回ユーロビジョンを見守る1億2千万人の視 続きを読む ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴(2001/05/23)『OH LA!』誌の記事

ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier声の変遷

■ご承知のように、この「愛と苦悩の日記」でナターシャ・サン=ピエール(Natasha St-Pier)がユーロビジョンで4位入賞した2001年当時の雑誌記事を翻訳していると、セリーヌ・ディオンのことがよく話題になっている。ナターシャ自身、セリーヌ・ディオンのような歌手を目標にしているところがあったようだ。 今年に入ってから発売されたニューアルバムを聴くと、全体にマイナーでやや暗めの曲が多く、あまり彼女をセリーヌ・ディオンの明るく突き抜けるようなボーカルと比較しようという考えが起こらないが、先日、セカンド・アルバム『À chacun son histoire(人それぞれの物語〔恋愛 続きを読む ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier声の変遷

ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴(2001/05/23)『Cine Tele Revue』誌記事

■(ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴つづき) 参照元:Le site de référence sur NATASHA ST-PIER ―2001/05/23 ナターシャ・サン=ピエール(Natasha St-Pier)関連記事。 『Ciné Télé Revue』誌 「ケベックのテレビ番組でセリーヌ・ディオンを敬愛していると宣言したことでいろいろと言われていますが、どういう状況だったんですか。 『De toutes les couleurs』というバラエティー番組に呼ばれたんです(訳注:en d 続きを読む ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴(2001/05/23)『Cine Tele Revue』誌記事

ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴(2001/05/23)『Cine Tele Revue』誌インタビュー記事

■(ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴つづき) 参照元:Le site de référence sur NATASHA ST-PIER ―2001/05/23 ナターシャ・サン=ピエール(Natasha St-Pier)関連記事。 『Ciné Télé Revue』インタビュー記事 「『私は20歳だけれども、20歳が人生で最も美しい年だなどと誰にも言わせない』。これは哲学者でも作家でもあったポール・ニザン(1905~1940)の引用だが、ナターシャ・サン=ピエールには全く当てはまらない。満20歳の 続きを読む ナターシャ・サン=ピエールNatasha St-Pier経歴(2001/05/23)『Cine Tele Revue』誌インタビュー記事