Android ZT-180タブレット、購入3週目で早くも起動不能

新年早々、悲しいお知らせである。2台目の中国製Android 2.1タブレット SENITHINK ZT-180が、購入3週目で早くもお亡くなりになった。
電源を投入すると、最初の「ePAD」ロゴ、Linuxペンギンアイコン、CUI表示の「ANDROID _(アンダーバーは点滅)」までは進むのだが、その後、待てど暮らせど初期画面が起動しなくなった。
やむを得ずシャープペンシルの先端でRESETボタンを押しこんで、電源を再投入したが、やはり起動しない。何度やっても無理だった。
機能的には、感圧式タッチパッドの感度も全体的な処理速度も全く問題なかったのだが、起動しなくなったのではどうしようもない。
完全にお金のムダだった。そういうことで、皆さん、やっぱり中国製のAndroidタブレットは買わないように。(汗)

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