独り静かに過ごせる居心地の良いこの部屋で

日付変わって、昨日もいろんな出来事があり、昔からのこの「愛と苦悩の日記」の読者のみなさんにお伝えしたいのだが、親類縁者の方々も閲覧できてしまうため、一種の「検閲」をかけられており、残念ながら書けない。
昔からの読者の方には、お手数で申し訳ないが、ミクシィの方で【歌うペンギン】にマイミクの申請をして頂きたい。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=24828696
その際、「愛と苦悩の日記」の愛読者であることを明記してほしい。
そしたら、マイミクから「仲良し」に格上げして、「仲良し」にしか読めない日記も、お読みいただけるようになっている。
「仲良し」にしか読めない日記には、かなりディープなことも書いてあるので、心の準備を。
…って、そんな脅すようなほどのことはないんだけどね。
この「愛と苦悩の日記」も引き続き、ふつうに更新するが、僕個人のことについては、柴田淳が公式サイトの日記に書いている程度のことさえ、書けなくなってしまっている。
なので、主にお気に、いろんな社会問題についての意見や、音楽や書物のレビュー、各種メディアの批評、お気に入りの商品のご紹介などになる。
鬼束ちひろは、曲を書くことが自分自身の「治療」になっていると、どこかのインタビューで言っていた。
僕自身もこの「愛と苦悩の日記」を、本来のディープで率直なものにして、自分を「治療」したいのだが、それをさせない力が働いているので仕方ない。
この部屋、大阪の都心にある14階のワンルームなのだが、最近、とても居心地がいい。
こうして、一人で静かに日記を書いたり、体調が悪ければ、眠りたいときに眠れるし。
いっそのこと、貯金を使い果たすまでひきこもって、お金が無くなったら×××××××××××のもいいかもしれない。(自分で検閲を入れてみた)
【追記】反応が素早い!この記事を書いて30分も経たないうちに、早速、お1人、10年来の読者の方からマイミク申請がありました。もちろん「仲良し」に入れさせて頂きました。