柴田淳ファンクラブの会員証がやっと届いた

柴田淳のファンクラブ会員証がやっと届いた。11月中に発送するとのことだったが、意外にといっては失礼千万だが、加入者数が多かったのか、ようやく今日届いていた。
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クレジットカードみたいに、ちゃんと台紙に貼り付けた状態でヤマト運輸で送られてきた。添付した画像をごらんあれ。
このスキャン画像だと、会員証のキラキラ感がまったく伝わらないので、携帯電話のカメラで、わざとキラキラさせて撮影したもう一枚の画像もどうぞ。
っていうか、なんかこのキラキラ感って、ビール一杯1万円みたいな、銀座の高級クラブの会員カード的な感じじゃない?ちょっと何というか…。
ファンクラブに加入して、今までのところ最大のメリットは、コンサートチケットの先行予約で席がとれたこと。それから、柴田淳がファンクラブ専用ブログで、深いことから、下らないことまで、いろんなことをつぶやいているのを読めること。
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せっかくだから、ファンクラブ会員だけの「集い」とか、やってほしいなぁ。
それにしてもファンクラブの名前を「蠍一座龍世柴田組」として、柴田淳のことを「組長」と呼ぶことになった点については、ファンクラブ内でもちょっと違和感のある人がいらっしゃるようで。
まあ、とある反社会的団体の皆さんを想像させる呼称なので、議論になるのは仕方ないね。普通に「しばじゅん倶楽部」とかにして、柴田淳を「部長」と呼ぶことにすればよかったのに。
柴田淳のことを「組長」と呼ぶことになっているんじゃ、メディアの取材で、ファンクラブのことを、あまり積極的に宣伝できない結果になってる。ビクターさん、失敗でしたねぇ。この命名は。
ちなみに、特典としてステッカーも同封されていた。
事前にデザインは、ファンクラブ専用サイトで公開されていたので、特に驚きはないけれど、はっきり言って、デコトラか、暴走族のシャコタンにしか貼れないような、相撲文字の、純和風デザインなんだよね。
ファンクラブの名前にしても、ステッカーにしても、もうちょっと何て言うか、普通にセンスの良いものにしても全然OKだと思うんだけどなぁ。