鬼束ちひろインタビュー『BARFOUT!』2007/11号批評:(最終回)


さて×4、幻冬舎の雑誌『BARFOUT!』2007年11月号(Volume 147)。第1特集『復活の日~RISE, FALL and RETURN!!!』鬼束ちひろ×岡村靖幸。
最後はいよいよ鬼束ちひろの「復活」を演出した、ユニバーサルレコードA&Mレーベルの統括プロデューサ、近藤雅信氏のインタビュー。
氏は「育つ雑草」から、1アーティストとして鬼束ちひろにかかわり始めたのだが、そこから『LAS VEGAS』が出るまでの「へぇ~、そういうことだったんだ」という経緯がp.30に書いてある。
さすがにここまで全文掲載しながらレビューするのははばかられるので、知りたいという方はアマゾンから3,000円で『BARFOUT!』2007年11月号をご購入ください。(ここまで引っ張っておいて、結局買わせるのか!)
まぁでもちーちゃん(=鬼束ちひろ)ファンとしては、ここまでのインタビューのレビューで十分かもね。