自分自身のための備忘録

忘れないように自分のブログに書いておくことにしよう。
(何を忘れないようにするためかは秘密)
■秀丸エディタをインストールし、インストール時に、Internet Explorerのソース表示・ソース編集用アプリケーションとして設定する。
■GOM Playerをインストールした後、GOM Playerを起動して[F5]キーを押す。
「環境設定」画面が出てきたら、「その他」をクリックし、「関連付け」タブですべての拡張子を選択し、GOM Playerに関連付ける。
■某社の某SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)の「マイページ」に自分が録音した曲が掲載されたら、Internet Explorerでソースを表示させる。
そして録音したそれぞれの曲に付与された番号をメモしておく。
■その「マイページ」から自分が録音した曲を、どれでもよいのでクリックする。
■するとその曲をストリーミング再生するページに移動するので、そのページのソースを表示させる。
さきほどメモした番号で、そのソースを全文検索すると、その番号の録音を再生するメタファイルを取得するためのURLが見つかる。
■そのURLへのリンクを自作したHTML文書を作成し、Internet Explorerで開く。
■個々のリンクをクリックすると、「保存」「キャンセル」の2つのボタンのあるダイアログが開き、拡張子WVXファイルのダウンロードが開始されるので、「保存」ボタンをクリックして、いったんデスクトップなどに保存する。
■保存したファイルを右クリックして、「プログラムから開く」をクリックし、「既定のプログラムの選択」をクリックする。そして、既定のプログラムとして、秀丸エディタを設定する。
これで拡張子WVXファイルが、秀丸エディタとGOM Playerの両方に関連付けられる。
■さきほどInternet Explorerで開いた自作のHTMLで、もう一度、同じリンクをクリックすると、今度は「保存」「開く」「キャンセル」の3つのボタンのあるダイアログが開くので、「開く」をクリックする。するとWVXファイルが秀丸エディタで開く。
■秀丸エディタで開いたWVX内には、録音したWMA形式ファイルに直接接続できるURLが埋め込まれているので、これをコピーして、別途作成したテキストファイルに貼り付ける。
■すべての録音ファイルについて同様のことを繰り返し、完成したテキストファイルを、某ストリーミングファイル・ダウンロード用フリーウェアに「LIST読込」させ、ダウンロードを開始すると、すべての録音ファイルが一括してダウンロードされる。
以上、わかる人にはわかるし、わからない人には、何のことかさっぱりわからないだろう。ごめんなさい。