なつかしい咳止めシロップ

Drugminibottle20090511
抗生物質ジェニナックが少しずつ効いてきて、濃厚な黄色の鼻水や痰も出なくなり、やっと出社できた。
朝一番で近所の診療所に行き、追加4日分の薬をもらってから出社。
診療所に入ってから出るまで、たったの15分。オフィス街のど真ん中の小さな診療所なので、空いているのも当然。
まだせきが残っているので、せきどめを出してもらったら、これが子供の頃よく処方された、プラスチックの小瓶入り液状せき止め(フスコデシロップ)。
昼食後に飲んだら、甘ったるい中に少しだけ苦い、とてもなつかしい味。
でも、さすがに一日働いたら、夕方、頭が割れるように痛くなって、帰宅後、たまらず休日診療所でもらっていた鎮痛剤を飲んだらスッキリ。
ところで、しばじゅん(柴田淳)は、まだ風邪で寝てるみたいだ。