殺風景な部屋に彩りを

引越当初は殺風景だった自宅の新築賃貸マンションを、少しずつ自分の好きなように装飾している。以下は愛用のキヤノンEOS kissで撮影したその様子。
特にお気に入りは、昨日、梅田茶屋町のLOFTで見つけたばかりの2,000円の桜柄の風呂敷。タペストリ代わりに真っ白な壁に貼り付けた。お隣には自分でプリントアウトした中島美嘉の『SAKURA~花霞~』の写真。この風呂敷、いい。(少女趣味で悪かったね)
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テレビ周りはややうるさいけど、ぬいぐるみと100円ショップで買った華やかなバラの造花。「歌うペンギン」君もいます。
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お手洗いも殺風景だったので、棚の上に100円ショップで買った造花。ややシュールな雰囲気。
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玄関の目隠しの「のれん」は大きな柄入り。これは裏側で、表から見ると黒地。
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玄関横の目的不明のスペースにも100円ショップで買った造花を。
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パソコンの横、ギターを立てかけてある角にも100円ショップで買った造花。花瓶の前では新潮文庫のマスコットキャラクターが本を読んでいる。
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