「時代錯誤の上司観」にトラックバック頂いた

ブログ「りんたい」から「時代錯誤の上司観」についてトラックバックを頂いた。
「TB: 時代錯誤の上司観」
「多くの部下は、上司にカリスマ性や器の大きさなどを期待していないんじゃないか、というのが私の感触です」というご意見だ。ほんとうにそうなら、僕はどんなにうれしいか。
ブログ「りんたい」の筆者さんの期待に反して、僕の周囲には、じっさいに言葉に出してそう話す人たちが存在する。僕の単なる思い込みではなく、そう言われた実体験にもとづく記事なのである。
たぶん「りんたい」の筆者さんには、「いまどきそんな人がいるの?」と、きっと驚いて頂けると思う。その意味では僕は「りんたい」の筆者さんとまったく同意見である。
僕が「りんたい」の筆者さんの言うように、「期待されている」からこそ、器の大きさを求められているのかと言えば...自信はない。単に価値観が食い違っているだけと、僕は考えている。

「時代錯誤の上司観」にトラックバック頂いた」への0件のフィードバック

  1. りんたい

    私もだんだん分かって来たような、

    ブログ「愛と苦悩の日記」の記事「時代錯誤の上司観」へ今朝トラックバックを送らせて頂いた所、さっそく再トラックバックを頂戴しました。どうも有難うございました。「愛と苦悩の日記」の筆者さんの言葉をよく噛みしめてみますと、だんだん様子が分かってきたような気がいたします。(私の話は、「気」だとか「感触」だとかという次元なので、お耳障りとは存じますが..)「愛と苦悩の日記」の筆者さんは、私がきっと驚くだろうとおっしゃっていますが、、そうですね、日本の会社が近代的(←この用語にはきっと定義があるのでし……