『ガラスの部屋』

■月刊『歌謡曲』の最新刊に『ガラスの部屋』というカンツォーネの楽譜がのっていたので、二日間ほどギターの弾き語りで練習して、何とか詰まらずにイタリア語で歌えるようになった。「Che vuole questa musica stasera (この曲は今夜何をしたいのだろうか)/ Che mi riporta un pocco del passato(それは私に過去を少し思い出させる)」。イタリア語はフランス語に似ているので、翻訳と見比べながらなら簡単に単語の意味を取っていくことができる。えっ?『ガラスの部屋』なんて歌は知らないって?ヒロシです。ヒロシは抜きにしても、曲が良かとです。Peppino Gagliardi - ガラスの部屋~ヒロシが選ぶ哀愁のヨーロピアン・ミュージック - ガラスの部屋
関連リンク:イタリア語辞典