ドイツ語のレベルチェック面接テスト

■明治文学にばかりうつつを抜かしているというわけでもなく、先日、来月から始まるドイツ語研修のレベルチェックのために15分間の面接テストを受けた。初級テキストをとびとびにめくりながらいくつかドイツ語で質問されたが、Wie heissen Sie? / Wo wohnen Sie? / Was essen Sie jeden Morgen? あたりは答えられたし、面接時間中にfernsehenという分離動詞も一つ覚えた。ただ道順の説明もできなかったし、Abendessen(中)に食べる物は「日によって違う」ということも言えなかった。語彙の不足を痛感。本日128MBのSDメモリを増設したMP3プレーヤが通勤電車で大活躍しそうだ。