名古屋矢場町のドトール、サービス低下

■名古屋の中心街・矢場町に新しくドトール・コーヒーがオープンし、格好の読書スポットになったと喜んでいたが、客が入りだすと手のひらをかえしたようにサービスが悪くなった。210円のアイスティーをたのんだら、紙コップで出てきたのだ。紙コップですよ!あのカップベンダーと同じ大きさの。その辺のカップベンダーなら100円で買える紅茶を、210円で出すとは。経費削減もいいけど、ドトールも落ちたもんだ。
■名古屋人が電車の乗り方を知らないと思っているのは、僕だけではないことがだんだんはっきりしてきた。では、ここでもう一つの問題提起。名古屋で横断歩道を歩いていて、右折車に「殺意」を感じるのは、僕だけだろうか?名古屋のドライバーは、とくに住宅地の狭い道の場合、歩行者をゴミくらいにしか思っていないような気がする。横断歩道を思わずかけ足で渡ってしまうほど、横断歩道に突っ込んでくる車にスピードが残っているのだ。